アルファロメオ 4C スパイダー 最終モデル 走行 2,800km 右ハンドル Aragosta 車高調 SCARA 73 エキゾースト カスタム多数!
【SmugMug】
年式:2019/R1
走行距離:0.2万km
外装色:ホワイト
内装色:レッド
車検:R4年9月
修復歴:なし
中古車
排気量:1,740cc
定員:2名
全長×全幅×全高(cm): 399×187×119
【YouTube】
ショップ名
Eguchi Motor Inc.
住所
電話番号
FAX番号
0587-95-4886
営業時間
10:00〜19:00
定休日
年中無休
ホームページ
●【初年度登録/令和1年9月/2019年モデル】
●【アルファロメオ 4C スパイダー】
●【正規ディーラー車】
●【型式/-96018-】
● 走行 2,800キロ 【走行管理システム通過済み/間違い無く実走行ですのでご安心ください】
●【取説/保証書/整備手帳/純正 ドライブレコーダー 取説/ルーフ 収納バッグ】
●【ジャックナイフ型 キーレス ×2/Alfa Romeo BOOKケース/純正工具/タイヤ リペアキット】等 揃っております。
●【水冷/直列4気筒/DOHC/1740cc/直噴 ターボ エンジン】
・【最高出力 240ps】
・【最大トルク 35.7kgm】
・【最高速度 : 257km/h】
・【0-100km/h : 4.5秒】
・【駆動方式 : MR(ミッドシップエンジン/リアドライブ)】
・【車両重量 : 1,060kg(車検証上)】
●【エクステリア : ホワイト】
●【インテリア : レッドレザー】
●《第3者機関》のプロの検査員評価にて【6点】という極めて新車に近い評価をいただいた車両です。
■【Alfa TCT/6速 オートマチック トランスミッション】
・【乾式 デュアルクラッチ】
・【シーケンシャル式 マニュアル モード】
・【オートマチック モード】
・【ローンチコントロール 機能付】
■【アルファロメオ D.N.A. システム】
・【NATURAL モード】
・【ALL WEATHER モード】
・【DYNAMIC モード】
・【Alfa RACE モード】
■【ABS + EBD】
■【ESC/エレクトロニック スタビリティ コントロール】
■【ASR/アンチ スリップ レギュレーション】
■【CBC/コーナリング ブレーキ コントロール】
■【DTC/ドラッグ トルク コントロール】
■【HBA/ハイドロリック ブレーキ アシスト】
■【HHS/ヒル ホールド システム】
■【Electronic Q2/電子制御式 ディファレンシャル ロック】
■【アルファコード Ⅱ(盗難防止 イモビライザー)】
■【盗難防止 アラームシステム】
■【brembo(ブレンボ)製 4Pod フロント ブレーキ キャリパー】
■【レッド キャリパー】
■【バイキセノン ヘッドライト】
■【ヒーテッド 電動ドアミラー】
■【スポーツレザー ステアリング】
■【チルト & テレスコピック式 ステアリング】
■【パドル スイッチ】
■【デジタル メーターパネル(TFT ディスプレイ)】
■【レザー ハンドブレーキ グリップ】
■【ブラック仕上げ ルーフライニング】
■【アルミニウム インストルメントパネル インサート】
■【アルミ スポーツペダル】
■【アルミ フットレスト】
■【HiFi サウンドシステム(4スピーカー)】
■【新タイプ Alfa Romeo エンブレム(2017年2月 ~)】
・【フロント エンブレム】
・【リア エンブレム】
・【ホイール センターキャップ】
・【ステアリング エンブレム】
■【カーボン フロント ウインドシールド フレーム】
■【着脱式 ソフトトップ】
■【Alfa Romeo 純正 : ルーフ 収納バッグ 付属】
■【純正工具 & タイヤリペアキット 付属】
【純正オプション ¥604,800-】
■【スポーツ パッケージ】《¥324,000》
・【スポーツ エキゾーストシステム】
・【スポーツ サスペンション】※
・【18/19インチ アロイホイール(ガンメタリック仕上げ)】
・【タイヤ : 205/40/18 + 235/35/19】
■【レザー パッケージ】《¥280,800》
・ 【レザーシート】
・ 【レザー ハンドブレーキグリップ】
・ 【スポーツレザー ステアリング(アルカンターラ インサート/レッドステッチ付)】
■【Alfa Romeo 承認タイヤ】【ピレリ P ZERO AR】
・【F : 205/40/18】タイヤ山たっぷり《8~9分山前後》
・【R : 235/35/19】タイヤ山たっぷり《8~9分山前後》
※ 当個体は アラゴスタ 車高調 サスペンションに交換済み(純正サスペンション なし)
【カスタム多数 総額 180万円オーバー!】 《参考 パーツ単体価格》
■【Aragosta(アラゴスタ)車高調 サスペンション キット】《¥528,000》
・【Alfa Romeo 4C 専用品】
・【Framingo × Aragosta 共同開発品(Type-S ベース)】
・【全長式 車高調(フロント & リア)】
・【減衰力調整 : F 22段/R 26段】
・【rana(ラーナ)スプリング】
・【スプリングレート : F 10K/R 8K】
■【SCARA 73 エキゾースト システム】《¥189,000》
・【チタンマフラー(センター 2本出し)】
・【ドライカーボン テールパイプ】
・【専用 グリルメッシュ】
・【1.5kg 軽量化(純正 比)】
・【イタリア製】
・【純正パーツ 有】
■【SCARA 73 エキゾースト システム】《¥236,500》
・【ダウンパイプ スポーツ触媒 + ヒートラップ】
・【3.1kg 軽量化(純正 比)】
・【イタリア製】
・【純正パーツ 有】
■【ホイールスペーサー 取付】《¥40,000》
・【ハブ付 ホイールスペーサー】
・【ロングボルト】
・【F : 10mm】
・【R : 20mm】
■【TEZZO スロットル コントローラー】《¥66,000》
・【3モード : ノーマル/スポーツ/レーシング】
・【車両側 DNA の 3モードとの組み合わせで 9モード】
■【エクステリア カーボン パーツ】
・ 【カーボン ドアミラーカバー】《¥70,000》
・ 【カーボン フューエルカバー】《¥20,000》
■【Alfa Romeo 純正 アクセサリー パーツ】
・【イタリアンフラッグ バッジ(ボディーサイド)】《¥9,680》
・【ベロア フロアマット(4C ロゴ刺繍入り)】《¥26,400》
■【ガラスフィルム 施工(ミラースモーク フィルム)】《¥70,000》
・【フロントガラス】
・【フロント サイドガラス】
・【リアガラス】
■【パナソニック ストラーダ ナビゲーション システム/CN-F1XVD】《¥198,000》
・【大画面 9インチ/DINABIG スイング ディスプレイ(タッチパネル)】
・【ブリリアント ブラック ビジョン】
・【SD ナビゲーション システム】
・【地上デジタル(フルセグ)TV】
・【AM/FM ラジオ】
・【CD/DVD】
・【SD/USB】
・【ブルーレイ 対応】
・【Bluetoth オーディオ & ハンズフリー】
・【音楽録音機能(SD)】
・【ハイレゾ音源対応 高音質サウンド(音の匠)】
■【パナソニック F1シリーズ 専用 モニター延長キット】《¥100,000》
・【ディスプレイ部分のみを移設】
・【本体は助手席足元に設置】
・【F1 シリーズ 専用 1DIN 取付キット】
・【ディスプレイ角度 調整機能】
■【Alfa Romeo オリジナル ドライブレコーダー】《¥46,200》
・【Alfa Romeo 純正 アクセサリー パーツ(Smart Reco)】
・【2.4インチ TFT タッチパネル ディスプレイ】
・【駐車監視モード付】
・【起動時 : Alfa Romeo ロゴ表示機能】
・【本体正面 : Alfa Romeo ロゴ入り】
・【取扱説明書 付属】
■【小型 バックカメラ(リアバンパー埋込取付)】《¥40,000》
■【コムテック GPSレーダー/ZERO91VS】《¥25,000》
■【パナソニック ETC 車載器】《¥15,000》
《2019y アルファロメオ 4C スパイダー 最終モデル 走行 2,800km カスタム多数!》 が入庫いたしました。
わずか 2,800km という走行距離が魅力の「Alfa Romeo 4C Spider」
ホワイト × レッドレザー という人気の組み合わせの “ 最終モデル ” をベースに
純正オプションの スポーツパッケージ、レザーパッケージ を装着!
さらに、Aragosta 車高調 サスペンション、ホイールスペーサー、
SCARA 73 エキゾースト(チタンマフラー + ダウンパイプ)、
TEZZO スロットルコントローラー、パナソニック 9インチ ナビシステム など、
180万円以上もの費用をかけてモディファイが実施された1台でございます!
中古車市場ではオプションやモディファイの有無による価格差が極端に縮まりますので、
この上ない ” お買い得感 ” を味わっていただけることでしょう。
2014年7月にデビューした「Alfa Romeo 4C」は、
アルファロメオのヒストリーにおいて、極めてまれな量産型のMRスポーツカー。
そのオープンバージョンとなる「4C Spider」は 2015年11月 にデビューいたしました。
カーボン・モノコック、FRP新素材の外板、アルミのサブフレームなどを採用して徹底的に軽量化され、
カーボン製のバスタブ型モノコックの背後に横置きされるエンジンは
「ジュリエッタ」用の 直噴 1742cc 4気筒ターボ をチューンした 240ps ユニット。
乾式デュアルクラッチを備えた6速オートマチックトランスミッション(Alfa TCT)が組み合わされ、
“ 恐ろしいほどに強烈な加速感 ” を味わうことが出来るのです!
コストも手間も度外視して、徹底した軽量化にこだわり抜いたこのモデル。
最も強靭で最も軽く作れる代わりに手間も時間もコストも段違いな
プリプレグ方式で作られた カーボン・モノコック を基礎として、
徹底的な “ 軽さ ” にこだわった作りとなっております。
これは市販車としては凄まじく高額なスーパーカー、
フェラーリならば「ラ・フェラーリ」、ポルシェならば「918 スパイダー」といった
超ウルトラ級のモデルでしか採用されないものなのです!
車両の製造(組み立て)は協力関係にあるマセラティのモデナ工場にて
熟練の職人技による手作業を多用して行われております。
2020年内に生産終了とアナウンスされていた「4C/4C スパイダー」
日本では 2020年4月 に受注打ち切りとなりましたが、
実際には 2019年11月 の時点で生産は完全に終了していたとの情報もございます。
ハッチバックの「ジュリエッタ」も生産終了となり、
現在のラインナップは セダンの「ジュリア」、SUVの「ステルヴィオ」のみ。
アルファロメオから発表された今後の計画によると、
2022年にプラグインハイブリッドを搭載するコンパクトSUV「トナーレ」を導入し、
その後、フルEV(電気自動車)の小型SUVを投じるとのこと。
「8C」「4C」のようなピュアスポーツはもう生産されない可能性が極めて高いのです!
採算を度外視して生産されたともいえる「4C」ですから、
生産終了をきっかけにその価値はさらに評価され、
2007年に販売された「8C コンペティツィオーネ」同様に
中古車相場が下がらない、もしくはどんどん上昇していく可能性さえございます!
世界中にファンの多い歴史的な名車「ティーポ 33/2 ストラダーレ」を思わせるスタイリングに、
「軽い」「速い」「楽しい」の3拍子がキッチリ揃った大変貴重なモデル。
低走行車両をお探しのお客様は、今のうちに手に入れておいた方が良いかもしれませんね!
エクステリアは爽やかなイメージが魅力の定番人気ボディーカラー《ホワイト》
軽量なソフトトップの採用で、軽さも剛性もスポイルすることなく
オープンエアの楽しさを手に入れた「4C スパイダー」
単純に 4C(クーペ)の屋根をスパンと切り取っただけではなく、
ルーフからテールエンドに向かって自然に流れていくような
クーペのファストバックスタイルを大きく変更。
ルーフエンドから垂直に落ちたリアウインドウと左右のフィン、
そしてデッキ型のエンジンフードという構成で、
伝統的な ミッドシップ スポーツカーらしいリアビューへと変貌しております。
それが「4C」のボディーラインの抑揚をさらに強調しており、
1960年代の イタリアン レーシング スポーツカー を思わせる美しさですね!
ルーフは軽量なファブリック製のソフトトップで、
ロックを外して巻き取り、専用のバッグに入れてトランクに収納するタイプ。
オープンモデルだと剛性が落ちることが心配されますが、
前述した通り「カーボン・モノコック」を採用しているモデルですから
オープン化に伴う剛性の低下は最小限に抑えられるのです!
スパイダー専用装備として、カーボン・モノコックに強固にマウントされた
「カーボン フロント ウインド フレーム」と「背後に隠されたアルミ製のロールバー」も採用され、
さらに剛性を高めているにも関わらず、クーペからの重量増はわずか10kg!
4C(クーペ)と何ひとつ変わらない走りの鋭さを持ちながら、
心地よい解放感、爽快なエキゾーストサウンドをダイレクトに感じられる最高の1台でございます。
純正オプションの「スポーツ パッケージ」が選択されておりますので、
ホイールは 18/19インチ(ガンメタリック仕上げ)にアップグレード。
Aragosta 車高調 サスペンション にて低められたスタイリングも精悍ですね!
ローダウンされた車高に合わせてホイールスペーサーを装着し、
“ ワイド & ロー ” フォルムをさらに強調しております!
エキゾーストシステムはイタリアのメーカー「SCARA 73」のセンター2本出し仕様。
通常は左右2本出しなので、同じ4C乗りからは羨望の眼差しを集めることでしょう!
テールエンドは AKRAPOVIC のような “ ドライカーボン テールパイプ ” を選択し、
ドアミラーカバー、フューエルカバーにもカーボンパーツを装着しております。
さらに、ボディーサイドには Alfa Romeo 純正の イタリアンフラッグ バッジ が与えられ、
全ガラスにはミラースモークフィルムが施工されるなど、細部にまでこだわり抜いた仕様でございます!
日本に正規輸入される 4C/4C Spider は、2017年2月より新タイプのエンブレムに変更されており、
旧タイプのエンブレムからわざわざ新タイプに交換される方も多いですね!
2019年 最終モデルの当個体にはもちろん新車時から新タイプのエンブレムが装着済みで、
フロント & リア エンブレム、ホイールセンターキャップ など、
エクステリア各部に装着される Alfa Romeo エンブレムはすべて新タイプでございます。
ボディーは中古車としてはやむを得ないレベルの小キズ程度。
第3者機関の検査でも、極めて新車に近い「6点」を獲得しているだけあり、
特記するようなキズやヘコミは見受けられず、素晴らしいコンディションをキープ。
ホイールのリムキズやフロントの下擦りなども一切ありませんから、
大変気持ちの良い状態でお乗りいただけることでしょう!
この素晴らしいコンディション、ぜひ現車にてお確かめくださいませ。
インテリアはホワイトのボディーカラーと相性抜群の《レッド レザー》
イタリア車らしい、間違いのないカラーコンビネーションでございます!
標準はブラックカラーのファブリック(布製)シートですが、
純正オプションの「レザーパッケージ」を装着しておりますので、
レザーシート、レザー ハンドブレーキグリップ に加え、
アルカンタラ インサート & レッドステッチ の スポーツレザーステアリング も装備!
エクステリア同様、インテリアのエンブレム(ステアリング)も
新タイプが装着されておりますので新鮮ですね。
メインのモノコック部はバスタブ型のオールカーボン製!
サイドシルやフロアなど、モノコックを形成するカーボン素材が剥き出しとなっております。
フロアマットをめくるとフロアは全てカーボン、リアシート背部(バルクヘッド)もカーボン。
オールカーボン製のモノコックなので当然ですが、室内はカーボンだらけでございます。
この独特な雰囲気はカーボン・モノコックの車両でしか味わえないでしょう!
そして、当個体の大きな魅力となるのが 充実した「ナビ/AV システム」
4C には、1DIN サイズのデッキスペースしかないため
カロッツェリアの インダッシュ ナビ を装着するのが定番でしたが、
2015年を最後に 1DIN インダッシュ ナビ が生産終了となってしまったため、
現在はオンダッシュのナビを取り付けるしか選択肢がありません。
そこで当個体は、パナソニックの最新モデル(大画面 フローティングナビ)をベースに
モニター延長キット + 1DIN 取付キット を使用してスマートにインストール!
ナビゲーション、地上デジタル(フルセグ)TV、バックカメラ はもちろんのこと、
CD/DVD/ブルーレイ、SD/USB、Bluetooth オーディオ & ハンズフリー も装備。
バックカメラは小型カメラをリアバンパーに埋込取付しておりますので、
エクステリアもスッキリと綺麗な仕上がりでございます!
Alfa Romeo 純正アクセサリーのドライブレコーダー や GPSレーダー、ETC など、
必要なものはすべて装着済みですから、すぐにでも快適なドライブをお愉しみいただけることでしょう!
シートの擦れやヘタリなどのダメージも最小限に抑えられ、極めて清潔感の高い状態をキープ。
エクステリア同様に素晴らしいコンディションが保たれておりますので、
現車をご覧いただければ、きっとご満足いただけるはずです。
エンジン・ミッション・エアコンなどの機関系も快調そのもの。
走行距離わずか 2,800km という超低走行車両ですから、言うまでもなく絶好調!
1st/2ndオーナー様ともに、大切に扱われていたことが良く伝わる 2オーナー車両 でございます。
4C はパワステ無しのモデルですので、車庫入れ時などは少し重くて大変ですが、
走り出せばステアリングはとても軽く、何と言ってもそのステアリングフィールが絶品!
ワインディングロードを走ると、まるで自分の腕とタイヤが直結しているかのようなレスポンスの良さ。
特にハイスピードコーナリング時の安心感と、腰を中心にして回っていく感覚がたまらなく気持ち良いのです!
スポーツパッケージに装備される直管スポーツエキゾーストの獰猛なサウンドも魅力ですね。
当個体は イタリア製「SCARA 73」のエキゾーストシステムに変更されており、
センター2本出しとなる チタンマフラー のほか、ダウンパイプ スポーツ触媒 + ヒートラップ も装着済み。
より迫力の増した獰猛なサウンドを手に入れております!
純正のスポーツエキゾースト + ダウンパイプ も保管しておりますのでご安心ください。
前述した通り、採算を度外視して生産されたともいえる「4C」ですから、
生産終了をきっかけにその価値はさらに評価され、
2007年に販売された「8C コンペティツィオーネ」同様に
中古車相場が下がらない、もしくはどんどん上昇していく可能性さえございます!
「8C」「4C」のようなピュアスポーツはもう生産されない可能性が極めて高く、
低走行車両をお探しのお客様は、今のうちに手に入れておいた方が良いかもしれませんね!
ここまで好条件の個体はなかなか見つかりませんから、
気になるお客様はくれぐれも 「お早め」 にご検討くださいませ。